2026年3月3日発「戦場のカメラマン」文洋さんが見た解放50年のベトナム
石川文洋さん企画・協力
※石川文洋さんは同行しません
ホーチミン・ハノイ・ハロン湾7日間


50年前、戦場を怯えて見つめた幼い瞳、いまは孫をいとおしげに見守る瞳に
旅行日程 :2026年3月3日(火)~9日(月)
定 員 :25名様(最少催行15名様)
添乗員 :同行いたします(※石川文洋さんは同行しません)
申込締切 :12月26日(金)(定員になり次第締め切り)
旅行代金 :265,000円(成田発羽田着基準)
*関西空港、名古屋セントレア空港など、他空港利用ご
希望の場合はご相談ください
・燃油等諸税別途
・一人部屋追加代金65,000円(ハロン湾クルーズは2名1室)
●戦場を見つめた幼い瞳と孫を見守る瞳、ソーさんを通じて考える「命どぅ宝」
50年前、戦場を怯えて見つめた幼い瞳、いまは孫をいとおしげに見守る瞳に。命がつながってこそを感じる瞬間。ソーさんの村を訪問、沖縄の言葉「命どぅ宝」、命こそ、平和こそ宝をいっしょに考えます。
●「こうした世界になるとは考えもしなかった」(石川文洋さんの言葉)
「戦火のベトナム」と経済発展を遂げたベトナム。50年の時を超えて見続けた文洋さんの感想
ホーチミンとハノイ、両方の町を訪ね、平和の尊さを実感。枯葉剤被害者でパラリンピックアジア大会のベトナム代表とも交流。
●北爆の舞台「トンキン湾」と世界遺産のハロン湾日帰りクルーズ。鏡のような海面で絶景とゆったりした時間を堪能
アメリカによる北ベトナム爆撃の口実とされたトンキン湾事件。その一部がハロン湾。戦火にまみれた海面が、世界遺産で大人気の観光地に。クルーズとは思えない揺れの少ない船で堪能。
3月3日(火)
9:30発ベトナム航空で成田からホーチミンへ 13:55ホーチミン着、ホーチミン泊
3月4日(水)
ソーさんの村へ。ソーさんが暮らす村を訪問、交流 ホーチミン泊
3月5日(木)
出発まで自由行動。空港へ移動 15:00発ベトナム航空を利用しハノイへ 17:05ハノイ着 ハノイ泊
3月6日(金)
ハノイやハノイ近郊見学 ハノイ泊
3月7日(土)
引き続きハノイ ハノイ泊
3月8日(日)
日帰りハロン湾クルーズ ハノイ泊
3月9日(月)
早朝空港へ移動、ベトナム航空にて帰国の途に
8:45ハノイ発、15:05羽田着
朝5、昼3、夕5
利用予定ホテル AQUARI HOTEL(ホーチミン)、GRAND VISTA(ハノイ)、マイチャウ村 または同等クラス
